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<title>智琴＆絢の交換日記</title>
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<title>はーい</title>
<description> いや、流行廃れがあるからさ。そのうちね･･･------------------------------------------------------＜８．香上＞「･････夜風にあたってくる。」「渋沢ッ！待てよ！！」　中西が呼びに言ったはずなのに、中々戻ってこない渋沢に痺れを切らせ、部屋の扉を開けてみれば、渋沢はそこに居た。　居るような気がして、あけたのだが、いざそこに本人が居るとテンパってしまい、俺は明らかに動揺を見せて、渋沢を部屋へと導いた。　そして
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<![CDATA[ いや、流行廃れがあるからさ。<br />そのうちね･･･<br /><br /><br />------------------------------------------------------<br />＜８．香上＞<br /><br />「･････夜風にあたってくる。」<br /><br />「渋沢ッ！待てよ！！」<br />　中西が呼びに言ったはずなのに、中々戻ってこない渋沢に痺れを切らせ、部屋の扉を開けてみれば、渋沢はそこに居た。　居るような気がして、あけたのだが、いざそこに本人が居るとテンパってしまい、俺は明らかに動揺を見せて、渋沢を部屋へと導いた。<br />　そして、何も無いように、自分の机に座ったんだ。背中に渋沢の視線を感じながら･･･振り返れない。視線が突き刺さっているようで、熱い･･･何か、何か言わないと･･･そう思っていると、冒頭のように渋沢は一言残し、部屋を出て行ってしまった。<br /><br />「何なんだよ･････」<br />　渋沢の考えていることが全く分からない。否、本当は自分の考えていることが分からないだけかもしれない。　どうしたいんだ？俺は････<br />「クソッ････！！」<br />　俺は部屋を飛び出した。渋沢を追いかけるために。<br />渋沢はさっき出て行ったんだし、走って出て行くということも無いだろうから、追いつくのはすぐだろう。　どうしても追いかけなくてはいけない気がした。<br /><br /><br />　このまま放っておいたら、きっと渋沢はどこかへ行って帰ってこないような、そんな感覚に襲われたから。<br /><br /><br />「渋沢ッ！！」<br /><br /><br />「三上･･････？」<br />「待て、っつって････るだろ････」<br />　ちょっと夜風にあたってくる、と言ったはずなのに、何でコイツは河川敷まで来ているんだろう？　何で俺はこんなに一生懸命走っているんだろう？<br />渋沢というヤツは、<br />優等生の癖に、抜け出すのが上手くて。<br />クソ真面目なくせに、やけにノリはよくて･･･<br /><br />「お前、ムカつく。」<br />「････は？」<br />　なんだ、その間抜けな顔は。　大体において、俺は悪くない。こういったってバチはあたらないはずだ。<br /><br />「兎に角ムカつくんだよ！何でか分からないけどなっ！！」<br />「･･････。」<br />　俺がそういうと、渋沢はクスクス笑い出した。全くワケが分からない。<br />「ゴメン、三上。」<br />　何だか何もかもどうでもよくなってきたのは気のせいだろうか？<br />「お前･･･」<br />「ゴメン、今は言えない。だけど、いつか･･･いや、絶対に言うから。」<br />　待ってて、と言ったように、渋沢は歩き出した。<br />帰ろう、そう俺に呟いて。そして、俺はゆっくり歩き出す。妙に俺に合わせられた歩調に心地よさを感じながら････<br /><br /><br /><br /><br /><br />--------------------------------------------------------<br />進めろっていうから、進めてみた･･･？<br />あれ？進んでる？<br />進めようって思うと、長くなる･･･の割にすすでない･･･<br />うー････<br /><strong>バトンタァァアッチ！！</strong><br /> ]]>
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<dc:date>2005-12-05T23:06:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>智琴＆絢（画像は秀二と亮）</dc:creator>
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<title>タイトルは完結してからね～</title>
<description> 終わりが来るとか言うなよ……。イタチゴッコって言うよ。でも気になるよ、この遅さは。だから今回は頑張ってみた。＊＊＊＊＊＜７：三条坂＞　三上が待っていると言われて部屋の前に来たものの、俺は部屋のドアを開けることを躊躇っていた。自分の部屋のドアを見つめて立っている姿は、傍から見れば「入ればいいのに」なのだろう。しかし都合良く、廊下には誰も居なかった。『理由も無く、突き放したりしたらミカは壊れちゃうよ』　
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<![CDATA[ 終わりが来るとか言うなよ……。イタチゴッコって言うよ。<br />でも気になるよ、この遅さは。だから今回は頑張ってみた。<br />＊＊＊＊＊<br /><br />＜７：三条坂＞<br /><br />　三上が待っていると言われて部屋の前に来たものの、俺は部屋のドアを開けることを躊躇っていた。自分の部屋のドアを見つめて立っている姿は、傍から見れば「入ればいいのに」なのだろう。しかし都合良く、廊下には誰も居なかった。<br /><br />『理由も無く、突き放したりしたらミカは壊れちゃうよ』<br /><br />　中西の言葉を反芻する。<br />　あの時俺は「言われなくても判っている」と言いそうになったが、何だか言い訳染みている気がして言えなかった。それは「突き放す」という部分を指摘されたからであって。<br /><br />「理由がない訳じゃないんだがな……」<br /><br />　ポツンと呟くと、目の前のドアがガチャリと開いた。そこに立っていたのは……三上だった。<br />　三上は俺に戸惑った表情を向ける。そういう表情を見ると、どうしても逃げ腰になってしまう。出来ればこの場から去ってしまいたくなる。去るだけではダメだ。消えてしまいたくなる。<br /><br />「し、渋沢……お、遅かったじゃねぇか。何してたんだよ」<br />「済まないな。ちょっと電話していたんだ」<br /><br />　言葉に突っかかりもなくスムーズに答えきれたのは、長年優等生をやっていたからだろう。当たり障りのないことを言える。この時ばかりは優等生の面に感謝した。<br /><br />「突っ立ってるのもなんだし、は、入れば？」<br /><br />　三上の声が上擦っている。緊張……しているんだろうな。俺が避け続けたせいなんだろう。<br />　俺が部屋に入りベッドに座ると三上は椅子に座り、俺に背中を向ける。背中。近いと温かみがあって良いものだが、遠いと、その距離を露呈されている気になる。<br /><br />「みか……」<br /><br />　話し掛けようとして、言葉を飲み込んだ。<br />　三上のことは、俺が一番判っているんだと思っていた。しかし中西に『三上はどれだけ自分が弱いか判っていない』と言われて、あぁそうなんだな、と納得した自分が居た。思う所はあっても自分の中で答えに出せていなかったからだ。<br />　もしかしたら、三上のことを良く判っているのは中西なのかも知れない。<br />　じゃあ俺に、謝罪を述べる権利はあるのか？<br /><br />「……夜風に当たってくる」<br /><br />　少しでもいい。頭を冷やしたかった。<br />　三上が後ろで何か言った気配を感じたが、俺は振り返らずに外に出て行った。<br /><br />＊＊＊＊＊<br />渋沢視点。<br />私は視点をちょくちょく変えていくよ。気まぐれだから。<br />中西は三上を好きなのかって、結構重要になる感じだよね……これ。ではバトンタッチ！ ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2005-12-04T02:08:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>智琴＆絢（画像は秀二と亮）</dc:creator>
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<title>後日かよ・・・</title>
<description> またそのうち代えようね･･･秀二と亮にも終わりが来るだろうから･･･そう？え？言うよね？イタチゴッコ。あ、漢字か？まぁ、気になさんな。私は気にしない（レ●の言葉より引用）-------------------------------------------------------------＜６．香上＞　渋沢の電話の内容は殆ど聞こえなかった。というよりも、もう電話は終盤に差し掛かっており、一通り言葉を交わしたのか、渋沢は静かに受話器を置いた。「･････こっちは、心配
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<![CDATA[ またそのうち代えようね･･･秀二と亮にも終わりが来るだろうから･･･<br />そう？え？言うよね？イタチゴッコ。あ、漢字か？<br />まぁ、気になさんな。私は気にしない（レ●の言葉より引用）<br /><br /><br /><br />-------------------------------------------------------------<br />＜６．香上＞<br /><br />　渋沢の電話の内容は殆ど聞こえなかった。というよりも、もう電話は終盤に差し掛かっており、一通り言葉を交わしたのか、渋沢は静かに受話器を置いた。<br /><br />「･････こっちは、心配ない･････あぁ、大丈夫だから･･･じゃあ、切る、から････」<br /><br />「渋沢？」<br />「･･･っ･･･中西･･･？」<br />「電話、実家に？」<br />「････そんなところだよ。それよりもどうした？」<br />「いや････あのさー･････」<br />　俺の直感だと、これはただの喧嘩ではなく、渋沢が三上を嫌いなわけでもなく････もっと、こう･･･大きなものが動いているような･･･目に見えないところで、とても速く。　だから俺がどうこうできるのかと言うのは、疑問として残ってくるものだった。<br />「中西？」<br />「あ･･･いや、三上が呼んでる。」<br />「え････」<br />「なにがあったか知らないけどさ、理由も無く、突き放したりしたらミカは壊れちゃうよ。」<br />「･････お前･･･。」<br />「そういう奴なんだ。自分でもどれだけ自分が弱いか分かってない。････強いって思い込んでるから。だけど、それでも恐怖は感じてる。だから、俺に助けを求めた。だから俺は手を差し伸べてやる。それだけ。」<br />「･･････････。」<br />「兎に角、ちゃんと話し合えよ。それから、だろ？」<br />「･･･あぁ･･･すまない。」<br />「謝るなら、部屋で待ってる三上にだろ？俺だって暇じゃない。」<br />　トン、と背中を押すように言ってやれば、渋沢は、ふぅと溜息を吐き、そしていつものような笑顔で、俺に礼を述べると、部屋の方へと歩いていった。<br /><br />「世話、焼けるよなー････」<br />　渋沢の後姿を見ながら、ボソッと呟いた。<br />明日には、三上の表情が晴れてればいいんだけどね。<br /><br /><br /><br />-----------------------------------------------------------<br />なんか、どう続けていいのか分からなかったから。<br />続けて中西視点で･･･電話の内容は伏せておきました。<br />これから貴女が考えるのよ。<br />中西が、三上を好きかどうかはまだ秘密（え？<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2005-12-03T00:45:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>智琴＆絢（画像は秀二と亮）</dc:creator>
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<title>タイトルは後日(自分で話を振っておいて……)</title>
<description> 画像有難う！いいよね、秀二と亮。私と智琴たんに直すと絢と智琴だよね。私中西だよね。あれ、違う？イタチゴッコって響きが可愛い。それを言う智琴たんも可愛い。私も頑張る。ていうか今日12月1日だし、19日から12日も経ってる……。亀より遅いな。蝸牛だな。＊＊＊＊＊＜５:三条坂＞「わを……くれ……」「は？」「だから、渋沢を連れて来てくれつってんの！」　三上が必死な目で俺を見る。　あぁそうか。コイツは渋沢のことが好きなん
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<![CDATA[ 画像有難う！いいよね、秀二と亮。私と智琴たんに直すと絢と智琴だよね。私中西だよね。あれ、違う？<br />イタチゴッコって響きが可愛い。それを言う智琴たんも可愛い。<br />私も頑張る。ていうか今日12月1日だし、19日から12日も経ってる……。亀より遅いな。蝸牛だな。<br />＊＊＊＊＊<br /><br />＜５:三条坂＞<br /><br />「わを……くれ……」<br />「は？」<br />「だから、渋沢を連れて来てくれつってんの！」<br /><br />　三上が必死な目で俺を見る。<br />　あぁそうか。コイツは渋沢のことが好きなんだ。俺は友達であって、そういう対象じゃない。<br />　俺は痛感させられた。三上が居たいのは俺の隣じゃなくて、渋沢の隣であるということを……。<br />　………………………………………なんて、この中西様が言うものか！<br /><br />「はいはい、克朗ちゃんをご指名ね。ちょっとお待ちになってぇ」<br />「キャバクラかよ」<br />「判ってるって。今渋沢は……監督とお話し中か。つか俺が連れて来ていいわけ？」<br /><br />　三上は軽く眉を顰めて俺を睨む。<br />　この顔は知っている。<br />　一昨日、三上が視線を逸らした隙に、三上の夕食のエビフライを1本盗った。その犯人が俺だと気付いたときの三上の顔だ。<br />　正直ちょっと怖かった。怖かったので詫びようと思って夕食後に新発売のプリンを買いにコンビニに走った。ら、根岸にシャーペンの芯を、藤代にアイスとポテチとコーラを、笠井と大森にそれぞれサッカー雑誌を、渋沢にF-1の雑誌を、近藤にカッターの刃を、間宮に注文していたらしいイグアナフードを、近藤にはバナナメロンパンを頼まれたから、メインのプリンを買うのを忘れてしまった。<br />　それを藤代に言ったら「新発売のってチョコプリンっすよね。三上先輩マズイとか言いながら食べてたっすよ」って言われた。ショックだった。いつ食ったんだよって思った。だけどマズイって言ってたんなら、買わなくてよかったなとも思った。けど何で藤代が知ってるんだよって思った。ていうかバナナメロンパンって何味だよって突っ込んだ。バナナ味だよって言われた。確かに黄色だった。けど貰った一口は、俺の涙の味だった。<br /><br />「何でだよ」<br />「連れて来る間に俺が色々吹き込むかも知れないぜ？三上はお前のこと嫌いなんだって、とか」<br />「！」<br /><br />　三上がちょっとだけ目を見開く。<br />　この顔も知っている。<br />　けど話すと長くなるから止めておく。俺ってば何て自制心。大人だな俺。偉いぞ俺。でも本当に偉かったらこんな意地悪なこと言わねぇな。<br /><br />「冗談だっての。で、サッサとケリつけたいんだろ？」<br />「あ、あぁ……いつまでも渋沢に無視されんのも、無視すんのも嫌だ。気持ち悪ぃ」<br />「連れて来てやるよ。その代わり、逃げんなよ」<br />「誰が逃げるかよ」<br />「ならいいんだ」<br /><br />　そう言って俺は三上と渋沢の部屋を出た。<br />　監督と話し合いとはいえ、そう長くはかからない筈だ。もう寮に戻ってきているだろう。でも気まずくて、三上の居る部屋に帰ることは出来ない。ってことか。<br />　俺が渋沢を探しに行こうとすると、公衆電話の方から声が聞こえてきた。それは紛れもなく……渋沢の声だった。<br /><br />＊＊＊＊＊<br />何故か中西視点。そして今回は意味もなく長い。<br />いや、偶にはいいかと思って。私の中で中西は頭の良い冷静なおフザケ情報屋キャラ(？)なので。中西が三上のことが好きなのか定まってません。決めてません。智琴たんご自由に。って補足多いけどバトンタッチ！！ ]]>
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<dc:date>2005-12-01T02:09:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>智琴＆絢（画像は秀二と亮）</dc:creator>
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<title>タイトル？・・・・「溜息」（安直）？・・・「溜息のワケ」？（安直２）</title>
<description> そうか、私が不幸なほうか････不幸な相方を持った私の相方の絢たんはもっと不幸だよね！（イタチゴッコいや、仕方ないよ･･･頑張るからさ。出来るだけ-----------------------------------------＜４．香上＞　４日前に何があったか、それは、俺にもよくは分からない。いつもと何ら変わらない日だったように思うから。ただ、渋沢が何かにキレていたことは確かだろう。　じゃないと、人に面と向かって“嫌いだ”なんていえるわけがない
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<![CDATA[ そうか、私が不幸なほうか････<br />不幸な相方を持った私の相方の絢たんはもっと不幸だよね！（イタチゴッコ<br />いや、仕方ないよ･･･<br />頑張るからさ。出来るだけ<br /><br />-----------------------------------------<br />＜４．香上＞<br /><br />　４日前に何があったか、それは、俺にもよくは分からない。いつもと何ら変わらない日だったように思うから。ただ、渋沢が何かにキレていたことは確かだろう。<br />　じゃないと、人に面と向かって“嫌いだ”なんていえるわけがない。あの‘渋沢’が。<br /><br />『三上。』<br />『あ？』<br />『俺･････お前のこと嫌いかもしれん････』<br />『･･･････は？』<br /><br />　まったくわけの分からない、というのはこういうことだろう。<br />口論をしたわけでも、俺が渋沢をキレさせるようなことをしたわけでもない。<br />ただ、唐突に、それも一方的に“嫌いだ”と言われたのだから。理由を聞くことも出来ずに４日が過ぎた。<br /><br />　渋沢はあからさまに、俺を避けている。･･･というよりも、俺が、か････<br /><br />「あんまり気にしないほうがいいかもよ？ほら、渋沢もあれで気分屋なところがないとは言い切れないし。」<br />「･････分かってるよ･･･」<br /><br />　でも、何か、何かが俺を縛り付けるんだ。<br />嫌いだなんて初めて言われたことでもないだろうに･･･<br />それなのに、渋沢の言葉は、ズシリと俺の心の上に鎮座しているようで･･･<br />その重みで、心が押しつぶされそうだから････だから、溜息を吐いているんだろうか？<br />数学の問題でミスをおかしたからではなくて、溜息の理由の所為で、数学の問題でミスをおかしてしまったらしい。<br />溜息の理由がわかったからといって、溜息が収まるわけがない。その根本の問題はまだ解決されてないんだから。<br /><br />「なぁ、中西･･･？」<br /><br /><br /><br /><br />------------------------------------<br />中途半端で、バトンターッチ！勢いで書いたから意味分からん。（速さ命<br />これはＣＰ路線で行っていいの？<br />まぁいいや。<br />そういえば、プロフィールの画像アップしておいたよ。<br />ちいさいからあまりよく見えないかもだけど･････<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2005-11-19T11:29:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>智琴＆絢（画像は秀二と亮）</dc:creator>
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